Resonance Field

Drummer 古川”カルロス”日呂之 のブログ

これからが本番

煽るわけではなく、日本ではこの冬がパンデミック本番になる可能性が大きいです。

日本に先駆けてワクチン接種が国民の半数以上に達した国は、ことごとく感染者数がワクチン接種に比例するように跳ね上がり、未だに記録更新し続けている国も少なくありません。

政策としてはブースター接種へと踏み切るわけですが、ブースター接種率が上がるにつれて感染者、死亡者が更に跳ね上がっています。

 

なぜそうなるかの科学的根拠は、当初から専門家の間で警鐘が鳴らされていたにもかかわらず、国、メディア、ビッグテック(Yahoo ニュースなども)一斉に検閲しそうした専門家たちの声を隠蔽し続けています。

様々なブログのプラットフォームも、少しずつ検閲が厳しくなっています。国の指示であると思われます。

 

私のブログにもそうした警鐘を鳴らし続ける専門家の発する情報をリンクし続けていますが、新コロ以外の普通の風邪やインフルエンザで重症化する人が増える可能性が大きいと思います。

 

これにはしっかりとした科学的根拠が示されています。

イギリスやイスラエルの大規模な研究結果として、査読付きの論文が幾つも報告されています。

全ては網羅できませんが、私のブログにもそれらの幾つかを紹介しています。そこから辿れば、海外での研究結果の翻訳記事など、まだ沢山見つけることができます。

 

もちろん、様々な検閲や妨害の隙間を縫って、国内の科学者、専門家、医師などが警鐘を鳴らし続けています。

 

動物実験を飛ばしていきなり人体へと試されている人類史上初の遺伝子注射は、効果も安全性も、副作用も長期的な本作用や危険性まで全く不明であり、不明なものを「安全」と言い切る情報はその時点で全てデマであることは明らかです。

 

何故なら、治験も終わっていない緊急承認の劇薬だからです。

 

普通の感覚で、普通にものを考えればおかし過ぎることばかりです。信じられないことが世界中で一斉に行われています。空気で従っていると自分1人の命すら守れません。